天皇賞(秋) 予想全文

競馬最強の法則WEB ラップギア 天皇賞(秋) 予想全文

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現役最強の称号を、今回こそは手に入れたい(2)ブエナビスタ。この1年間、現役最強に最も近い位置にいながらも、いまだにその称号を得られていない。原因は有馬記念と宝塚記念の惜敗か。昨夏ヤマニンキングリーを捉えきれなかった札幌記念も含め、古馬の牡馬とはどうも相性が悪いのだ。

自分としても、オークス後の◎を打ったのはエリザベス女王杯と京都記念、ヴィクトリアマイルの3レースだけ。秋華賞は平坦適性不足、札幌記念と有馬記念、宝塚記念は「古馬の牡馬を相手にはまだ力不足」という理由で◎を打たなかった。

それはそれで結果的には間違いではなかったような気もするのだが、今になって見てみると、この(2)ブエナビスタ、デビューからオークスまでの6戦はすべて瞬発戦への出走だった。その後、古馬初対戦となる札幌記念からの7戦(海外での1戦は除く)は、結果的にではあるがすべて平坦戦への出走だったということもありそう。

そして、そこから(2)ブエナビスタの苦悩が始まった。2着や3着ばかりで勝ちきれない。牝馬限定戦のみならず、有馬記念や宝塚記念でも1番人気に支持されているにも関わらず、それでも勝ちきれない。勝ったのはG2の京都記念と牝馬限定のヴィクトリアマイルの2レースだけ。

しかし今回はオークス以来久々に、瞬発戦が想定されるレース。コース適性値「瞬9平1消0」で、9割方瞬発戦が想定されるレースなのだ。この1年で平坦戦でも崩れない粘り強さ、(ウオッカのような)瞬発力オンリーの馬ではないというところも見せてくれた。オークス終了時「瞬5平0消0」だったラップギア適性値も、この1年で「瞬5平6消0」になってしまった。

そして、ここにきて初めて「古馬の牡馬を相手に」瞬発指数も1位。自分としては今回こそが初めて牡馬G1を勝てるチャンスという見解だが、ここは注文を付けず(2)ブエナビスタに◎を打てる。驚異の末脚を見せたあのオークス以来、久々に瞬発力を生かせる競馬になりそうだから。

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回顧

ご覧の通りのブエナビスタが、ほとんど追うところもなく圧勝。最終的な着差は2馬身差だが、大半の人は着差以上に強かったと感じているだろう。馬群から抜け出す時の速さ(瞬発力)が他と全然違ったから。でもでもそれってさ、前週 菊花賞でのビッグウィーク似たようなモノだったのではないかな? まわりに解りやすい比較対象がいなかっただけで。

とは言え、レースレベル自体は 「100点満点中 85点」 と評した菊花賞よりも高かったとは思う。ズバリ、100点のレースだったから。いやぁ、やっぱりオークス以来の瞬発戦、この流れになると強い強い。

あと、今回の2着追い込みで再び大注目されたであろうペルーサ。 「▼5▼4△6」 (ギリギリの) 瞬発質のレースで2着したとは言え、あの末脚は一瞬で抜け出す瞬発力ではなく、どう見ても持続力のある末脚。若葉S、青葉賞と同様に。

次走はジャパンカップを予定しているようだが、おそらくソコも瞬発戦になる可能性大。自分としては、この天皇賞(秋)の流れ 「▼5▼4△6」 で勝てなかったのなら、ジャパンカップを勝つのはもっと難しいはずだと認識させられるレース振りだった。

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それはさておき、ちょっと横柄かも知れないけど、レース回顧って大多数の人と同じ意見になるのなら、やる必要はないと思うんですよ。自分はそういう時は何も書かない。書いても意味ないし、書いてて面白くないから。 …そういうことで、重賞回顧の義務化は勘弁してくださいな。


 23:25

10/30(土)の東京競馬は中止

第4回東京7日(10月30日(土))の競馬開催は、台風のため中止とのこと。
京都、福島競馬は通常どおり開催、東京の代替開催は11月1日(月)。
JRAサイトへ

この時期の台風ってのも大概だけど、一昨日とか東京の最高気温は11℃だったんだよね。理解の範疇を超えている。

また3日間開催。月曜日が勤労日になった。ヘコムワー

 05:31

【ラップギアと重馬場】(本命ドリパス)

人気競馬ブログ 『競馬』という名の推理小説 、本命ドリパスさんからの寄稿です。
ラップギアを介した競馬の見方、その参考になると思います。 (岡村)

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【ラップギアと重馬場】

今週末は台風上陸の恐れがあり重不良馬場となる確率は高いでしょう。
馬場が悪くなると血統的に有利不利、走法で有利不利、などに注目が集まります。
ではラップギア的にはどうなるのか?というのを検証してみました。

(東京芝コース、04年以降、重か不良、という検索条件)
【1400m】【瞬6平3消1】
瞬発戦 11レース
平坦戦 9レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=55%:45%:0%

【1600m】【瞬8平2消0】
瞬発戦 22レース
平坦戦 2レース
消耗戦 1レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=88%:8%:4%

【1800m】【瞬9平1消0】
瞬発戦 23レース
平坦戦 2レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=92%:8%:0%

【2000m】【瞬9平1消0】
瞬発戦 5レース
平坦戦 1レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=83%:17%:0%

【2300m】【瞬7平3消0】
瞬発戦 4レース
平坦戦 1レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=80%:20%:0%

【2400m】【瞬8平2消0】
瞬発戦 8レース
→瞬発戦:平坦戦:消耗戦=100%:0%:0%

サンプル数はそれほど多くないですがラップギアのコース適性と実際のレース結果の割合はほぼ同じという結果となりました。
(結果は表示しませんが京都も調べたところ同様の結果となりました)
つまり重になろうが不良になろうがコース適性は変わることがありません。
瞬発コースであれば瞬発力のある馬を狙うべきだという結論です。

瞬発適正の高い馬の中から重馬場巧者を狙って行くというのがラップギア的な考え方なのではないかと思います。
いくら重巧者のホワイトマズル産駒でもラップギア適性が【瞬0平0消5】だった場合、東京芝20コースに出走してきたら軽視してもOKではないでしょうか。

(本命ドリパス)


 01:14

11月でもまだ早い

6月20日の1頭目デビューから、先週までに18頭の産駒が18勝しているディープインパクト。依然として、勝率や複勝率は27%、61%のハイレベルで推移している。

ん? 18頭で18勝?

要するに、2勝目を挙げたディープインパクト産駒が未だいないということだ。言い換えると、1勝クラスでは1度も勝っていないということ。これはちょっと意外かな。

しかし実は出走自体が少なく、5戦【0-1-2-2】という成績。好走はしているし、延べ5頭中4頭が牝馬であることからも、2勝馬が出るのも時間の問題とは思う。

むしろ気になったのは頭数のほうだ。41頭がデビューして18勝しているにも関わらず、1勝クラスに出走したのがたった4頭というのは少なすぎるような気がする。

この事実から推測されること。ディープインパクトは特に仕上がりの早い種牡馬ではないにも関わらず、それでもこれだけの成績を残しているのではないか? 早めに1勝させておいて、納得できる仕上がりになるまで待機している馬が多いとか。

注視しつつ来年を待つ。


 14:31

富士S回顧

富士S回顧

東京芝1600m           瞬8平2消0
1着 2番人気  ダノンヨーヨー   瞬6平2消0
2着 14番人気  ライブコンサート  瞬8平4消0
3着 13番人気  ガルボ       瞬3平0消0
―――――――――――――――――――――――――
4着 1番人気  リルダヴァル    瞬1平2消0

12.1-11.2-11.7-11.8-11.5-11.1-11.2-12.2
レースレベルは、100点満点中 80点。

見た目ほど瞬発力なさそうと、4番手に評価を落としたダノンヨーヨーに快勝されたレース。結果「▼4△1△10」の平坦戦で浮上した面もあるが、見事にシテヤラレたレースだった。リルダヴァルは、例えるなら皐月賞勝ち馬が毎日王冠に出走してきたような感覚で◎を打ったのだが、どうも全体的にスピード不足だった感。特に評価していないはずのNHKマイルカップ3着だが、それでスピードレース対応OKと思ってしまったのが間違いだったか。

惜しかったのはブレイクランアウト。直線追い出したところで後退したショウワモダンとサンカルロに挟まれる形になってしまったのだが、最後にはまた差を詰めて5着。横にいたダノンヨーヨー(勝ち馬)との脚色比較から、それがなければ2着以上は確実だったと思われるし、勝ち馬に先着していた可能性も50%ぐらいはありそう。思えば2歳時にも、いちょうSで挟まれて後退、ゴール前画面外から4着まで追い上げて話題になったっけ。そういう馬なんかな? ともかく次走注目。

安田記念勝ち馬ショウワモダンは同コースなのに14着。安田記念前のメイSピーク説は当たりだった模様。


 04:08

菊花賞回顧

菊花賞回顧

京都芝3000m           瞬5平5消0
1着 7番人気  ビッグウィーク   瞬4平3消0
2着 1番人気  ローズキングダム  瞬5平0消0
3着 13番人気  ビートブラック   瞬3平2消1

13.2-11.5-11.8-12.5-12.0-12.5-13.2-13.0-13.1-12.7-13.0-12.0-11.8-11.9-11.9
レースレベルは、100点満点中 85点。

勝ったビッグウィークの評価があまり高くないようだが、一応例年レベルの菊花賞にはあるとは思う。その根拠は4コーナー手前、先に仕掛けた3着ビートブラックに一時 「5馬身近い差」 を付けた瞬発力。4コーナーでのビッグウィークとビートブラックの差は1馬身〜2馬身程度。 (ビートブラックとの) 最終的な着差は約1馬身半だったのだが、その間に付けた5馬身差はG1ホースの名に恥じない瞬発力であると思うからだ。

しかもそれだけ差を付けられたビートブラックが、4コーナー〜直線でもずっと3番手をキープしつつの3着なのだから、ビートブラックとて失速しているわけではなかったということ。仮にビッグウィークがビートブラックに5馬身の差を付けられる馬でなかったなら、ビートブラックと同様に、2着ローズキングダムに差し切られていたということになる。それを許さなかったビッグウィークの瞬発力は称賛に値するという寸法だ。

しかし菊花賞を勝って、なお、ビッグウィークの走り方が3000mを勝てる馬のそれに見えないのが困り物。未勝利から3連勝したレース、どれを見ても首が高くて推進力に欠ける(ように見える)走法だったからね。母タニノジャドールはダート1000mの馬だったし、ちょっとこの辺りは今の自分には理解不能。

ローズキングダムは今までになく消極的な競馬で2着。予想時には 「勝ち馬は最低でも4角で真ん中より前、できれば4角4番手以内が理想」 として、それが可能なのがローズキングダム、不可能なのはヒルノダムールと見立てていたのだが、ローズキングダムはヒルノダムールより後ろからの競馬 (4角10番手) 。ローズキングダム陣営は、内心3000mの距離を不安に思っていたのだろうか?

 23:57

【富士S 回顧】(本命ドリパス)

【富士S 回顧】

2010年10月23日

カンパニーもウオッカも引退しマイル路線でエースと呼ばれる馬は不在。
春の安田記念は8番人気のショウワモダンが勢いにのって3連勝でG祇覇となりました。
そういった意味ではまだまだ混戦模様のマイル路線。
この富士Sも例えG靴噺世┐匹盞攣襪任ないかもしれません。

1番人気:NHKマイル3着馬リルダヴァル
2番人気:マイル戦3連勝で一気にOP馬となったダノンヨーヨー
3番人気:春の王者ショウワモダン
オッズ的にはリルダヴァルの1強ですね。
エースへの期待票も含まれていたかもしれません。

12.1-11.2-11.7-11.8-11.5-11.1-11.2-12.2=1.32.8
(35.0-23.3-34.5) ▼4△1△10 平坦戦

逃げたのはマイネルファルケ。
大外枠でしたが他に逃げそうな馬もいないメンバー構成なので楽にハナに立てました。
テンの3Fは35.0秒と若干スロー気味。
いつもなら中団からの競馬をするライブコンサートが積極策で番手を取りに行きますが外からガルボ割って入ってきました。
ショウワモダンも59kgという重い斤量のためかその直後に付け、いつもなら後方待機のサンカルロまでもがこの集団に加わってきました。
人気のリルダヴァルはその集団のやや後ろ前から6番手のポジション。
ダノンヨーヨーは更にその後方12〜13番手で3コーナーを迎えます。

3コーナーを回った辺りからガルボとショウワモダンが逃げていたマイネルファルケを追い抜く勢いでペースUP。
これのおかげでラスト4F目が11.5秒とこの区間近年で最速ラップをマーク。
4コーナー回って直線に入ると▼4とラストスパート開始。
残り400m辺りでガルボがマイネルファルケを交わして先頭に立ちます。
その直後にリルダヴァルがいますが脚色はガルボと同程度で抜け出してくる気配は感じられません。
残り300m辺りで一気に伸びてきたのはダノンヨーヨー。
坂を駆け上がり残り100mとなったところでダノンヨーヨーが先頭に立ってそのまま押し切ってゴール。
ガルボがかなり粘りをみせていましたが最後に脚が止まったところに内からライブコンサートが交わし2着、ガルボが3着という結果でした。

このレースの特徴はラスト4F目の「11.5秒」
早めスパートのおかげで最大加速が▼4となり平坦戦になりました。
勝ったダノンヨーヨーはラップギア【瞬6平2消0】でしたが3連勝のうち2勝は平坦戦。
前走平坦戦のポートアイランドS(阪神16)では2馬身1/2差で楽勝でした。
つまりキャリアを上げたのは平坦戦であり平坦適性の高い馬だと思われます。
父ダンスインザダークですし、なんとなく納得ではないでしょうか。
マイルCSでは平坦戦になりやすいレースなのでもしかするとマイルのエースになれるかも。

2着のライブコンサート、3着のガルボは共に先行できたことが好走の大きな理由だと思いますがマイルの重賞ホースでもあります。
人気的にはちょっと舐められすぎていたかもしれません。
人気のリルダヴァルは4着でした。
ラップギアは【瞬1平2消0】と平坦適性は持っていますが伸びませんでした。
長くいい脚が使えないタイプの馬か中1週で関東遠征が原因での疲れがあったのかもしれません。
これでマイルCSには出走出来なくなりそうですが来年の安田記念を目指してとりあえず賞金を加算して欲しいと思います。
(定年を迎える池江厩舎なのでローテがちょっと過密気味であせってる感じがしますね。
「急いてはことを仕損じる」ということでしょうか)

1着 ダノンヨーヨー  瞬6 平2 消0
2着 ライブコンサート 瞬8 平4 消0
3着 ガルボ      瞬3 平0 消0

(本命ドリパス)


 19:17

先週雑記

ミッキーチアフル
先週は三年坂特別のミッキーチアフル → カネトシディオス → ナリタスレンダー 三連単248.4倍がキマッたものの、


クロワラモー
この福島12Rがとれなくて絶望。3着がゴーゲッターなら5万馬券、ミヤジシェンロンなら9万馬券だったのにー。いや正直ミヤジシェンロンが態勢的に厳しいのは即座に理解できたけど、ゴーゲッターのハナ差4着は、にわかに納得がいかなかったよ。写真判定ではアレだけど、映像では何度見てもゴーゲッター先着なんだけどなー。そんなこんなで3連単はゴミクズと消え、結局ここはクロワラモーの単勝5.6倍だけ。

そのせいで頭に血が上って、買う予定のなかった京都12Rを急遽買い足す。当然、買った直後に 「よく考えずに余計なことをしてしまッタ!!」 と激しく後悔したのだが、なんとそれがアッサリ三連単的中。福島12R分は補てんできたけど、複雑な気分で日曜競馬を終えたのでしたー。


 20:04
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